| 通常の電話のかけ方| ファックスの送信方法| モデムの使用方法| ホットライン| |
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| 電話のかけ方 | |||
| 通常の電話をかける場合は次の様になります。 | |||
| ステップ1 | |||
| アクセス番号をダイヤルします。呼び出し音が1回聞こえたら、受話器を切ってください。 コンピュータがすぐに呼び返します。 呼び返しがあったら、受話器を取ってください。次のメッセージが流れます。 「おかけになりたい電話番号をダイヤルしてください」 |
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| ステップ2 | |||
| メッセージは最後まで聞く必要はありません。先方の番号を国番号からダイヤルして、ください。 この時、トーン信号(ピッポッパという音)でダイヤルしてください。 |
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| アメリカ 202 123 4567 にかける時 1 202 123 4567 フランス 01 1234 5678 にかける時 011 33 1 1234 5678 日本 03 1234 5678 にかける時 011 81 3 1234 5678 |
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| ステップ3 | |||
| 再度、別の場所へ通話をする場合は、#を押します。発信音が聞こえますのでもう一度 相手先の電話番号を入力します。 通話を終了する場合は、受話器を戻して下さい。 |
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| ファックスの送信方法 | |||
| テレマトリクスコールバックサービスでファックスを送る方法は次のとおりです。 | |||
| ステップ1 | |||
| ファックスを3回呼び出し音が鳴ったら応答するように設定します。あるいは、ファックスをマニュアルに設定します。 | |||
| ステップ2 | |||
| アクセス番号をダイヤルします。コンピュータがお客様のファックスを呼び返します。 | |||
| ステップ3 | |||
| ファックスに付属している受話器をとります。 | |||
| ステップ4 | |||
| アナウンスを聞きます。「おかけになりたい電話番号をダイヤルしてください」 | |||
| ステップ5 | |||
| 先方のファックス番号を国番号、0を除いた市外局番、電話番号の順にダイヤルします。 | |||
| ステップ6 | |||
| 先方のファクスが応答する音が聞こえたら、スタートボタンを押して受話器を切ります。 | |||
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| モデムの使用方法 | |||
| テレマトリクスコールバックサービスでモデムを使用するには、次の方法を試してください。 ソフトウェアによってはうまくいかない場合もあります。 |
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| ステップ1 | |||
| コンピュータがモデムを介して電話回線に接続されていることを確認してください。 モデムには、電話機を接続してください。モデムは、受信時無応答ににセットしてください。 |
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| ステップ2 | |||
| モデムが接続された回線を呼び出すアクセス番号をダイヤルしてください。 | |||
| ステップ3 | |||
| モデムが呼び出されたら、モデムに接続された受話器を取ってください。 | |||
| ステップ4 | |||
| コンピュータから先方の電話番号をダイヤルしてください。 | |||
| ステップ5 | |||
| 通信ソフトの手順にしたがって、接続してください。 | |||
| ステップ6 | |||
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| ホットラインサービス | |||
| ホットラインサービスは、通話先が1か所だけの場合や、相手からもコールバックを使ってこちらを 呼ばせたいお客様のためにご用意いたしました。 ホットラインサービスは、アクセス番号で、お客様の電話番号への呼び返しとあらかじめご登録 いただいた電話番号への発信を同時に行うものです。 海外で留学されているご家族とのご連絡に最適です。 ホットラインサービスのご利用は申し込み時に申し込み書の「ホットライン相手先電話番号」へご記入下さい。 |
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